去る年の古札・縁起物などをお寺にお持ち下さい。大晦日二年参りの際に浄焼供養いたします。
客殿玄関前に納め箱を用意しておりますので、31日までにそちらに入れて下さい。
輝きの再生のために 一度色褪せ沈みゆく 何度でも何度でも
厄年は「数え年」を基準としています。