本文へジャンプ

寺族日記

秋恒例のもちつき

秋季行事として恒例となりました、報恩感謝のつどい報恩講。

どなたでもご参加いただけますので、お誘い合わせてお越し下さい。

日時      11月3日(火・祝) 10時半~12時

場所   真福寺境内

参加費  無料

 

ー写仏のつどいー

同日朝9時からは、昨年に引きつづき写仏のつどいを開催します。

今年の守り本尊を描き奉納いたします。

初心の方はもちろん、どなたでも気軽に体験いただきたいと思います。

道具一式はお寺で用意しますので、持ち物不要です。

ご自分の筆などお使いになりたい方は持参下さい。

 

真福寺の報恩講は、京都本山智積院において興教大師への報恩謝徳のため行われる

冬報恩講とは少々違った位置づけで開催しております。

健康感謝、収穫感謝、そして年末にむけての諸祈願などをしていただき、

ついたおもちを丁寧に丸めて餡子などをつけ仏さまに奉納してします。

参加者も美味しくいただき、一層の健康、家内や職場の安全を願います。

image[10]

image[82]

ーもちつきとみんなで協力するおもち作りの様子ー

                                                 

image

ー9時からの写仏のつどいの様子ー

この他に10分程の時間で体験できる「20文字写経」もご用意しております。

 

秋の境内の様子もご覧いただきながら、くつろぎの時間をお過ごしください。

お待ちいたしております。

                                           

 

 

 

 

 

 

月別一覧

今月の「言葉の力」

冬が来なければ春はやってこない

 輝きの再生のために
 一度色褪せ沈みゆく
 何度でも何度でも

言葉の力一覧

聖観音縁日護摩修行
ととのう写経体験
癒しのおてらヨガ

法事・年忌法要早見表

亡くなった年 本年回忌
令和7年 2025年 一周忌
令和6年 2024年 三回忌
令和2年 2020年 七回忌
平成26年 2014年 十三回忌
平成22年 2010年 十七回忌
平成16年 2004年 二十三回忌
平成12年 2000年 二十七回忌
平成6年 1994年 三十三回忌

真福寺の法事について

厄年早見表

大厄(男性)

  • 24
    平成15年生
    (前厄)
  • 25
    平成14年生
    (本厄)
  • 26
    平成13年生
    (後厄)
  • 41
    昭和61年生
    (前厄)
  • 42
    昭和60年生
    (本厄)
  • 43
    昭和59年生
    (後厄)
  • 60
    昭和42年生
    (前厄)
  • 61
    昭和41年生
    (本厄)
  • 62
    昭和40年生
    (後厄)

大厄(女性)

  • 18
    平成21年生
    (前厄)
  • 19
    平成20年生
    (本厄)
  • 20
    平成19年生
    (後厄)
  • 32
    平成 7年生
    (前厄)
  • 33
    平成 6年生
    (本厄)
  • 34
    平成 5年生
    (後厄)
  • 36
    平成 3年生
    (前厄)
  • 37
    平成 2年生
    (本厄)
  • 38
    平成元年生
    (後厄)
  • 60
    昭和42年生
    (前厄)
  • 61
    昭和41年生
    (本厄)
  • 62
    昭和40年生
    (後厄)

真福寺の厄除けについて

厄年は「数え年」を基準としています。

↑