本文へジャンプ

諏訪の昇陽

IMG_1345

3月の諏訪。

とても空気の澄んだ朝です。

昇陽が美しいですね。

2月、インドのガンジス川から拝んだ日の出はとても感動しました。

 

あたりまえのことなんですが、不思議だなあと思うことがあります。

同じ太陽を見てるってことです。

角度、見方、環境が変われば、心変われば、違って見えるものです。

 

夜書いた手紙を朝読んでみて、書き直した経験ってありませんか。

 

自分の意見と違う人と接してみるといい。

その理由は、自分の欠点や見えてなかった部分に気づかせてもらえるからです。

 

習慣が変わるといい。

凝り固まった心に動きが生まれるからです。

 

人は同じところに留まらないほうがいいのかもしれません。

 

さて、もうすぐ暖かな春ですね。

お寺の行事が始まります。

毎月の写経会、念珠の会、御詠歌の会、朝まいり会、寺カフェ。

 

この他にも行事がございますので是非お越し下さい。

4月14日(日)御諏訪太鼓と声明のコラボコンサート。

https://www.okaya-shinpukuji.jp/blog/20190130post-279.html

4月22日(月)琴と野点~お花見茶会~

https://www.okaya-shinpukuji.jp/blog/20190316post-285.html

4月28日(日)GW親子てらこや。

https://www.okaya-shinpukuji.jp/blog/20190309gw.html

 

お寺の行事はどなたもご参加いただけますので、

お気軽にお越し下さいませ。

 

美しい自然に囲まれた諏訪は、ノープランでお出掛けしても

私たちを楽しませ、癒し、恵みを感じさせてくれます。

ふらっとお出掛けして、春と希望を見つけましょう。

                           合掌

月別一覧

今月の「言葉の力」

今日という日の価値

二度と戻らないこと
残る人生の初日であること
変えられるということ

言葉の力一覧

聖観音縁日護摩修行
ととのう写経体験
癒しのおてらヨガ

法事・年忌法要早見表

亡くなった年 本年回忌
令和7年 2025年 一周忌
令和6年 2024年 三回忌
令和2年 2020年 七回忌
平成26年 2014年 十三回忌
平成22年 2010年 十七回忌
平成16年 2004年 二十三回忌
平成12年 2000年 二十七回忌
平成6年 1994年 三十三回忌

真福寺の法事について

厄年早見表

大厄(男性)

  • 24
    平成15年生
    (前厄)
  • 25
    平成14年生
    (本厄)
  • 26
    平成13年生
    (後厄)
  • 41
    昭和61年生
    (前厄)
  • 42
    昭和60年生
    (本厄)
  • 43
    昭和59年生
    (後厄)
  • 60
    昭和42年生
    (前厄)
  • 61
    昭和41年生
    (本厄)
  • 62
    昭和40年生
    (後厄)

大厄(女性)

  • 18
    平成21年生
    (前厄)
  • 19
    平成20年生
    (本厄)
  • 20
    平成19年生
    (後厄)
  • 32
    平成 7年生
    (前厄)
  • 33
    平成 6年生
    (本厄)
  • 34
    平成 5年生
    (後厄)
  • 36
    平成 3年生
    (前厄)
  • 37
    平成 2年生
    (本厄)
  • 38
    平成元年生
    (後厄)
  • 60
    昭和42年生
    (前厄)
  • 61
    昭和41年生
    (本厄)
  • 62
    昭和40年生
    (後厄)

真福寺の厄除けについて

厄年は「数え年」を基準としています。

↑